ウイニングイレブン2021 マイクラブ ベンチワークが流れを変えた試合

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序盤に2点差をつけられたまま終盤へ。

65分にヴァーディを投入。

80分を超えてから攻守レベルを2段階上げました。

このとき前線に残ったCBのセルヒオ・ラモスと途中出場のヴァーディが見せ場を作ります。

相手DFはスタミナが減って能力が落ちているのかヴァーディへついてこれません。

セルヒオ・ラモスが起点となりヴァーディのスピードを活かします。

1点目はヴァーディが自らゴール。

2点目は裏へ抜け出しロナウドのゴールをお膳立て。

選手交代と攻守レベル上げの2つのベンチワークが配色濃厚な試合を引き分けに持ち込ませてくれました。

負けているときほど冷静を保てずガンガンプレスに行ってしまっていた僕なんですが、この試合では不思議と冷静でした。

セルヒオ・ラモスをオーバーラップさせ前線の選手の枚数を増やしスピードのあるFWを投入。

これが見事にハマりました。

スタメン選手だけじゃなく控え選手の強化も重要だと思わされた試合でした。

スタメンの11人だけでなくベンチに入る選手の層も厚くしなければいけませんね。

というわけで今回はこのへんで失礼します。

 

僕が愛用しているゲームキャプチャー

 

 

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